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CATEGORY 3Dヨガ

  • 2020.07.09

ダウンドッグ・下向き犬のポーズ (Downward-Facing Dog )アド・ムカ・シュヴァナーサナ(Adho Mukha Svanasana) 【ヨガの3D解剖学】

ダウンドッグという名前で親しまれている犬が伸びをしている姿を模したポーズ。 ソフトな逆転のポーズによる高いリラックス効果と足裏から筋肉のつながりを意識した全身ストレッチ効果で心身のバランスが整います。 太陽礼拝にも含まれますし、「休憩のポー […]

  • 2020.06.15

ねじった体側を伸ばすポーズ (Revolved Side Angle Pose) パリヴルッタ・パールシュヴァコーナ・アーサナ (Parivrtta Parsvakonasana)【ヨガの3D解剖学】

体側を伸ばして、更にねじる動作を加えたポーズ。 三角ねじりのポーズに似ていますが、より強度が高く、脚の引き締め効果が高いポーズです。 期待できる効果 骨盤調整 背骨調整 体側ストレッチ ウエストシェイプ 脚(太もも、ふくらはぎ)の引き締め […]

  • 2020.06.15

ブリッジ・上向きの弓のポーズ(Upward Bow Pose・Wheel Pose)プウールドヴァ・ダニュラ・アーサナ(Urdhva Dhanurasana )【ヨガの3D解剖学】

全面の大きな筋肉のストレッチ効果、関節の伸展、背面の筋力の強化ができるポーズ。 姿勢改善や循環改善を促しリフレッシュにも効果的。 十分な柔軟性と筋力が必要なので、ターゲットとなる筋肉と関節の柔軟性を十分に高めて自身の現在の筋力と相談しながら […]

  • 2020.06.15

ラクダのポーズ(Camel Pose) ウシュトラ・アーサナ(Ustrasana)【ヨガの3D解剖学】

ラクダのコブのように胸を上に突き上げることから名付けられたポーズ。 背骨全体が伸びて胸が開くので、猫背の改善やバストアップに効果的なポーズですが、正しく行わないと首や腰への負担が大きいので、コブラのポーズなど、他の後屈系のポーズをマスターし […]

  • 2020.06.15

チャイルド・ポーズ(Child Pose) バラ・アーサナ (Balasana)【ヨガの3D解剖学】 子供のポーズと呼ばれる休息のポーズ

座位で最も代表的なリラックスポーズで背中、腰、首を緩めます。 立位や座位のポーズからスムースに移行できるのでポーズの間のお休みのポーズ、呼吸を整えるためのポーズとしてオススメです。 首に力が入りがちなので、頭は完全に床に預けるくらいの気持ち […]

  • 2020.06.15

上向きの犬のポーズ(Upward-Facing Dog Pose) ウールドゥヴァ・ムカ・シュヴァーナ・アーサナ (Urdhva Mukha Svanasana)【ヨガの3D解剖学】

上を向いて犬が伸びをしているように身体を大きく反らすポーズで、身体の前面が気持ちよくストレッチされ身体が活性化します。 胸を大きく開くポーズのため呼吸器系の不調改善にも効果的です。 太陽礼拝にも登場するポーズですが、正しくマスターしないと手 […]

  • 2020.06.15

コブラのポーズ (Cobra Pose) ブジャンガ・アーサナ (Bhujangasana)【ヨガの3D解剖学】

大蛇を意味するブジャンガ。うつ伏せから身体を大きく反らせる姿勢から名付けられました。 お腹や胸が大きく広がるため、心肺機能を高める効果が期待できるポーズなので、胸にしっかりと光りを当てるように心地よい伸びを感じてください。 後屈のポーズの基 […]

  • 2020.06.15

スフィンクスのポーズ (Sphinx Pose) サーランバ・ブジャンガ・アーサナ (Salamba Bhujangasana)【ヨガの3D解剖学】

コブラのポーズをソフトにした背面を優しくストレッチできるポーズ。 大蛇を意味するブジャンガと支えるを意味するサーランバより命名。 肘を肩の真下に置くことで、コブラのポーズよりも背中への緊張を軽減させた状態で胸を開くポーズです。 期待できる効 […]

  • 2020.06.15

バッタのポーズ (Locust Pose)シャラバーサナ (Salabhasana)【ヨガの3D解剖学】

うつ伏せから脚を上げて身体を反らす姿をバッタに例えたポーズ。 背面のコリや緊張を効果的にほぐすことができ、太ももの裏からお尻の引き締めに効果的です。 上に持ち上げようと腰を無理に反らすと危険です。全身に心地よい伸びを感じることを最優先にして […]

  • 2020.06.15

魚のポーズ (Fish pose)マッツヤ・アーサナ (Matsyasana)【ヨガの3D解剖学】

仰向けで寝て胸郭の動きを出し、身体を気持ちよく開くポーズ。 胸部のストレッチ効果も高く呼吸も深まる為、パソコンやスマホをよく使う方はリフレッシュしたい時や寝る前に行うとスッキリ!姿勢改善にも有効です。 正しく行わないと首や腰に大きな負担がか […]

  • 2020.06.15

ピラミッドのポーズ / 開脚前屈(Wide-Legged Forward Bend)プラサーリタ・パードゥッターナ・アーサナ(Prasarita Padottanasana)【ヨガの3D解剖学】

前屈を開脚立位で行うポーズ 頭の位置が心臓より下になり、背面の伸びをしっかり感じられるので逆転のポーズに類似する高い健康効果を負担少なく実感できます。 立っている時点で足の伸びがあるので座位で行う前屈よりもスムースに伸びを感じられますが、そ […]

  • 2020.06.15

半月のポーズ(Half Moon Pose) アルダ・チャンドラ・アーサナ (Ardha Chandrasana)【ヨガの3D解剖学】

骨盤に重心を乗せ胸の広がりを感じていくダイナミックなポーズ。 以下のポイントをつなぐと、弧を描いた半月のように見えることから半月のポーズと呼ばれています。 上に引き上げた手 体の延長線上に上げた足 軸足 床に着いた手 期待できる効果 体幹強 […]

  • 2020.06.15

三角ねじりのポーズ(Revolved Triangle Pose) パリヴリッタ・トゥリコーナ・アーサナ(Parivrtta Trikonaasana)【ヨガの3D解剖学】

ヨガの最も代表的なポーズの三角のポーズにねじりを加えたポーズ。 腹部をねじって刺激を与えることにより内臓の働きを活性化させる効果や下半身の引き締め効果が高いのが特徴。 期待できる効果 体幹強化 背骨の矯正 もも裏のストレッチ、柔軟性向上 精 […]

  • 2020.06.15

椅子のポーズ (Chair Pose) ウットカタ・アーサナ (utkatasana)【ヨガの3D解剖学】

椅子に座るような姿が特徴。シンプルでもとても力強いポーズです。 足首や太ももなど脚全体の強化や肩こり改善などに効果がありますが、正しく行わないと膝や肩を痛めがちです。ポイントを理解してから行いましょう。 期待できる効果 体幹強化 下半身強化 […]

  • 2020.06.15

立ち木のポーズ(Tree Pose)ヴリクシャ・アーサナ(Vrksaasana)【ヨガの3D解剖学】

大地にしっかりと根を張り、真っ直ぐ立つ木をイメージしたポーズ。 最もシンプルな立位のバランスポーズですが、脚全体の筋力を引き締める効果が高く、複雑なバランスポーズへつなげるために正しくマスターしたいポーズです。 上半身に余計な力が入らず、静 […]

  • 2020.06.15

鋤(すき)のポーズ(PlowPose) ハラ・アーサナ (Halasana)【ヨガの3D解剖学】逆転のポーズ

上半身を逆転させるポーズ。肩立ちのポーズの前後で行うと効果的です。 首から背中にかけての深いストレッチ効果や腹部内臓・甲状腺機能を高める効果、デトックス効果、若がえり効果も高く人気のポーズです。 ただ首に負担がかかりやすいので首に不安がある […]

  • 2020.06.15

頭立ちのポーズ・ヘッドスタンド( Head Stand )サーランバ・シルシャ・アーサナ(Salamba Sirsasana)【ヨガの3D解剖学】逆転のポーズ

頭頂部と前腕で全身を支える逆転のポーズ。美容効果、健康効果が非常に高く、「アーサナの王」と呼ばれヨガを象徴するポーズ。 頸部へ負担をかけずに正しい姿勢が取れるようになったら、長時間キープすることでより高い効果が期待できます。 ただ間違った方 […]

  • 2020.06.15

肩立ちのポーズ(Shoulder Stand) サーランバ・サルヴァンガーサナ (Salamba Sarvang asana) 【ヨガの3D解剖学】逆転ポーズ

ヨガの女王とも呼ばれる代表的なポーズのひとつ。 身体を逆転させることで、素早く血行を促進し、頸部の後ろから背中がよく伸び、神経を穏やかにしてくれます。 甲状腺を刺激し、ホルモンバランスを整える効果もあり、美容、健康効果も高い人気のポーズです […]

  • 2020.06.15

英雄(戦士)のポーズ 3  (ウォーリアスリー/ WarriorⅢ)  ウィーラバドラ・アーサナ  (Virabhadranana)【ヨガの3D解剖学】

英雄(戦士)のポーズⅠを強化したポーズで、ウォーリアワンやウォーリアツーと比べても難易度の高いポーズ。 足裏全体で、体重を支え、骨盤を床と平行に保ちバランスをキープします。 軸足の膝を痛めないように、かつバランスをとることに必死になり呼吸が […]

  • 2020.06.15

英雄(戦士)のポーズ 2  (ウォーリアツー/ WarriorⅡ)  ウィーラバドラ・アーサナ  (Virabhadranana)【ヨガの3D解剖学】

立位の最も代表的なポーズのひとつ。ヒンドゥー教の三大神のひとり、シヴァ神の化身ヴィーバドラを讃えるポーズ。 安定感と開放感が同時に得られる流派を問わず人気のポーズ。 下半身を安定させるため、身体の土台作り、バランスポーズの基礎として最適です […]

  • 2020.06.15

英雄(戦士)のポーズ 1  (ウォーリアワン/ WarriorⅠ)  ウィーラバドラ・アーサナ  (Virabhadranana)【ヨガの3D解剖学】

ヒンドゥー教の三大神のひとり、シヴァ神の化身ヴィーバドラを讃えるポーズ。 敵に向かって敢然と立ち向かう戦士のように勇ましく脚を踏み出すポーズで、心身のエネルギーの高まりが感じられます。 足の位置で強度の調整がしやすいポーズなので、自分の機能 […]

  • 2020.06.15

三角のポーズ(Extended Triangle Pose)ウッティタ・トゥリコーナ・アーサナ (Utthita Trikonasana)【ヨガの3D解剖学】

ヨガの最も代表的なポーズのひとつ。 直訳すると『身体を傾けて横腹を伸ばすポーズ』で三角に全身を広げます。 ウェスト周り、股関節内転筋群、ふともも裏側のハムストリングスなど日常生活ではなかなか意識が向かない箇所を効果的にストレッチできます。 […]

  • 2020.06.15

伸びをする子犬のポーズ (Extended puppy pose)ウッタナ・シショ・アーサナ( Uttana Shishosana ) 【ヨガの3D解剖学】

肩や背骨を気持ちよくストレッチし、パソコン作業やスマホなどで凝り固まった上半身を優しく癒せるポーズ。 首に力が入りがちなので、頭は完全に床に預けるくらいの気持ちで首も完全にリラックスするようにしましょう。 期待できる効果 心身のリラックス […]

  • 2020.06.15

ハッピー・ベイビーポーズ (Happy Baby Pose)アーナンダ・バラ・アーサナ (Ananda Balasana)【ヨガの3D解剖学】

ストレス解消や疲労回復に効果的! 股関節内転筋をはじめ、股関節周囲の筋緊張を緩める効果もあるので、憧れの180℃開脚を目指すためにも有効なポーズ。 リラックスしつつもターゲットとなる筋肉をしっかり意識することで、自分の体重を使って簡単にスト […]

  • 2020.06.15

安楽座( Easy Pose)スカ・アーサナ( Sukhasana )【ヨガの3D解剖学】

日本では「あぐら」として親しまれ、比較的簡単に取れる坐法です。 インドでも伝統的な坐法のひとつ。 安定感を保つために全身の筋肉を使うため、姿勢調整効果や体幹を鍛える効果が優れています。 股関節の外旋・外転・膝の屈曲が含まれるため、これらの機 […]

  • 2020.06.15

正座・金剛座 (Diamond Pose) ヴァジラ・アーサナ( Vajrasana)【ヨガの3D解剖学】

「正座」として日本でも古くから親しまれている基本坐法のひとつ。 前もものストレッチ効果が高い反面、腰や膝に負担がかかりやすい坐法です。解剖学的構造を理解して正しく取り入れることで、心身のリラックス・骨盤調整・姿勢改善効果などが期待できます。 […]

  • 2020.06.15

割り座・英雄座(Hero Pose)ヴィラ・アーサナ( Virasana )【ヨガの3D解剖学】

割り座とも呼ばれる坐法のひとつで、かかとの間にお尻(臀部)が入る正坐とも言えます。 リラックスできる基本の坐位ポーズですが、骨格の状態によっては膝・足首・腰にも負担がかかりやすいので無理して行わないでください。 期待できる効果 心身のリラッ […]

  • 2020.06.15

長坐位・杖のポーズ(Staff Pose) ダンダ・アーサナ( Dandasana)【ヨガの3D解剖学】

両脚を伸ばして座り手で床を押すようにして身体を支える基本坐法のひとつ。体幹の強さや下半身筋肉の柔軟性のバロメーターにもなります。 両脚を伸ばして体幹と下肢がL字になる坐位姿勢で、関節への負担が少なく姿勢を整えたり体幹を鍛える効果が高いので正 […]

  • 2020.06.15

片足前屈ストレッチ・脚(膝)に頭をつけるポーズ (Head-to-Knee Forward Bend) ジャーヌシルシャーサナ (Janu shirshasana)

片脚をあぐらにして前屈し、背中を伸ばすポーズ。 脚・上半身・背中のストレッチ効果や腹部の刺激よる内臓活性効果が期待できます。 片脚ずつストレッチするため、座位の前屈ポーズより深いストレッチ効果が期待できますが、負担もかかりやすいので、ポイン […]

  • 2020.06.15

立位体前屈ストレッチ・ 深い前屈のポーズ (Deep Forward Fold) ウッターナーサナ (Uttanasana)【3D解剖学】

柔軟性を測るためのポーズやストレッチとしてもよく使われる姿勢ですが、ターゲットマッスルを意識することでより効果を高められます。 腹部への刺激も入るため婦人科系の問題の緩和する効果もあり、逆転系ポーズを行う前の練習にも役立ちます。 背骨と太も […]

  • 2020.06.15

背面を伸ばすポーズ・長座前屈(Seated Forward Bend)パスチモッターナ・アーサナ (Paschimottanasana)【3D解剖学】

両脚を伸ばして座った姿勢から前屈して背中や脚の裏側を伸ばすポーズ。背中や脚の裏側全体をリフレッシュさせて柔軟性を高めたり、内臓機能を整え消化機能を高める効果があります。 応用ポーズに繋がる基本のポーズなので、解剖学的構造を理解して正しく効果 […]